トレンド

2019/02/02 20:27
最近は駆け出しエンジニアをしているので、さっきなんとなくQiitaのトレンドを眺めていたら自分のアイコンに出くわして驚きました。いいねが1桁台でもランキングはいることあるんだなぁと思ったらViewが155くらいいってて更に驚きました。何経由でたどり着いたのか気になる。RxJSに関心のある人の多さですよ。
と思ってほかの記事見て見たら他のやつはViewがもっと多かったので驚きすぎてそろそろ驚きましたの真実味が薄れそうです。何を基準に算出されてるんだろう...

あけましたね

2019/01/06 12:17
あっという間に冬休みが終わりました。
次からは長い休みがあってもリズムを崩し過ぎないように気をつけたいです。
新年早々ネイルやる時はまず右手からという学びを得ました。(遅い)左手からやると利き手で調子乗ってこった絵柄を書いてしまい、その後右手書く時にもれなく絶望に苛まれるケースが頻発します。毎回私の左手がいかに不自由か痛感しています。多少続けてたら上達するのかななんて思っていましたがそんな甘くはないですね!
去年の終わりにmacを買いました。これがまあサクサクだし持ち運び楽だし作業が捗るのです。リビングに置いてあるし、軽いしサクサクなのでドラマ見ながらとか、例えばちょっとした空き時間にもすっと手が伸びるのがいいところです。これのおかげで来年は通訳の復習を溜め込まずに済みそうだし、プログラミングも毎日ちまちま進みそうです。英語とプログラミングならいたいという人がいて、教えるのは楽しいし勉強にもなるのでそれもまた楽しそうです。今気になるのは変換タイミングです。なんかmacの変換って前のめりですよね。だいたいあってるからいいけど微妙にタイミング合わなくて、あれっ、あれってエンター何回か叩いたりしています 笑 さらに言えば全画面の時に閉じるとかおそうとするとホームバーも出てきて高さが変わるのと、VScodeとかで左上のメニューが出てこないのが気になります。どこいったの...!?
お休み中は久々にヒールを履いたりしていました。やっぱりヒールはかわいいし足が綺麗に見えるのでヒールでお出かけすると気持ちが少し高まります。
休み中にやり残したこととやり残しじゃないけどやることを合わせると、とりあえず今年前半は部屋探しと洋書の読破と薬をもらいに行くことがマストのタスクになりそうです。備忘がわりに書いておこう。前半というか、薬はもうあと数ヶ月しか在庫ないし全部3月くらいまでのタスクでセットしておくべきか。あとなんだろう、自分に飽き飽きしてくると駄目になるのがわかっているので髪型変えるかヘアアイロン買うかしたい気持ちはあります。切れ毛がすごい多いきがするのも気になります。気にしすぎ説もあります。あっあと薬受け取りついでに体重確認して必要ならダイエットしたいですね。全然関係ないけどバトミントンなやりたいなぁ久しぶりに。
いきなり残タスクから書いてしまいましたがやろうと思ったことはだいたい実行出来ました。たまってた読みたい技術系の本も全部読みきれました。特にSASSの本がとても勉強になって、昨日前からやってたプロジェクトに手をつけたら、Sass周りでここはこうした方がもっと良くなりそう、その後の拡張性が高まりそうといった視点で治したいことが沢山出てきました。今後も積極的にScssの昨日を活用していきたいです。
あとは自分でAWSのアカウント作ったりしたのもあり、読んだ本で扱われていたのもあり、前よりAWSにちょっと慣れたかなと思えました。AWSの資格とったらいいんだろうなということはわかっているのですがどうもBlackBeltの教材に親しみが持てず進まない...。良くないですね。他にも英語の復習とか、ゲームのリメイクとか色々目標は消化できました!
最近転職するなら何をするのがベストなのかと思うことがよくあります。機能の中身やデザインを考えながら実装していくのが楽しいので、まず言われたまま実装をするだけのところは無理です。これは必須条件です。かといって、今みたいに大規模すぎるプロダクトだとデザインルールが細かく決まりすぎていてあまりデザインに裁量権がなくてつまらない気がします(今は特例的にそこに縛られ過ぎない仕事が多いので楽しいけど)。
でもそんなのどこでもそうだと言えばそうなんですよね。だってアプリ内でデザインバラバラだった困るじゃないですか。とはいえアプリとか、社内にプロダクトが複数あって定期的にうつるシステムならまだいいのかな。あとは規模が小さい方がデザインは合わせやすいのでルールはそこまで細かくない...はず。色々なwebサイト制作(デザイン込み)ならそういう面では楽しいかもしれないですが、アプリやソフトのような機能開発の複雑さは無いし、企業に属してやることかっていうとなんか個人の趣味とか副業でいい気がしてきますよね。まあまずはこんなこと考えるより前に1人前と言えるだけの技術を身につけないといけないですね。今年も沢山勉強しないと。そろそろ状態管理を使ってみたいのですがなかなかそれが必要になる場面がないので手がつかずにいます。アイコンメーカーに無理やり導入してみようかな...。
だいぶだらだらと適当に書き連ねてしまいました。まとめると、良い冬休みでした。やっぱり週休3日がベストですよね。いつも思う。さてそろそろ、起きないかなー。お出かけの時間が!

大恋愛

2018/12/16 12:23
ちょっと前に女子会をしました。
私のこれまで過ごしてきた環境は女子比率が圧倒的に高いので正直大体の人と会うイベントは全て女子会なのですが、これは所謂女子会だと感じる場面があって面白かったです。
他チームの先輩が1人メンバーに入っていて、その人がグイグイ人の恋愛事情とかをきいてくるので一瞬すごい女子会って感じでした。あくまで一瞬なのでそれ以外はずっと仕事の話をしていましたが。とはいえなんならその人の発言内容もドラマかなっていうくらいに、よく描かれている女子会のメンバーそのもので驚きました。例えば、「好きなんですけど、もっといい人いるのかなって思ったり」とか。本当に言う人いるんだ!?と衝撃でした。
私も色々聞かれて、いつも長いんで...と省略する事がほとんどなのですが今回は頑張って話したところ大恋愛...!など色々感想をもらいました。長いねって言われたのでそうなんですよ、一言でまとめられなくてと言ったら「自分のファンとくっついた、でいいんじゃない?」と言われてニュータイプの解釈だ...と思って衝撃を受けました。面白い人だなぁ...。本当にドラマに絶対一人はいるタイプです。
関係ないですがマネージャーには時々週末の話とかするのでジンギスカン好きな人で認識されていたのが笑えました。その店で以外食べたことないんですけどねと補足したら目を丸くして笑っていました。
平和な会でいつも有難いです。それはさておき本当はこのくだりそんな書くつもりはなくてドラマの話を書こうと思っていたのでその話をします。ドラマ大恋愛、悲しかった...。
あのエンディング(肺炎でなくなる)はとても現実に即した話らしいのでリアリティとかも含めてドラマとしての完成度はすごく高いのだと思いますが、あれは感動ではなくて私としてはただ悲しかったと思いました。息子にはもうすぐ帰ってくるから我慢するんだぞと言ったけど、やっぱりそれはできなくて、そこはむしろ尚ちゃんにお母さんの振りをお願いしてあげる方が良かったのではと考えてみたり。
あとは、やっぱりあれって結局傷ついて出てったまま忘れてしまったってことで、なくしてしまうとはいえ最後の記憶がそれというのは悲しすぎると思いました。現実性の担保できる範囲ではハッピーエンドだったのだとは思いますが、わかりやすいハッピーエンド至上主義なのでやっぱりこういうのはつらいものがありますね!なぜかない想像力をふくらませて話に入って言ってしまうほうなのです。
特に記憶なくなる系は本当に苦手なんですよね。私の好きな小説ベストスリーに入るやつも本当好きなんですけどエンディングでそれに近い話が入るのでつらすぎていつも真ん中だけ読み返してます...。

読書メモ

2018/09/17 23:45
安室ちゃんについては今度まとめて書きたいです。今日は読書メモです。
『64』横山秀夫
やっと読めました。組織の仕組みや登場人物同士の関係が複雑であることもあり、序盤はその把握に少し手間取りましたが、上巻の終わりごろからはとにかくはやく次が読みたくなり、下巻の中盤からは一気読み必至の展開でした。いきなり感想を書くことをぶん投げますが、 https://www.orehero.net/entry/64#google_vignette の記事の登場人物に謎をつくるというくだりが本当に言い得て妙だと思いました。そういう作風です。全ての登場人物が生きているんだと感じられます。
本筋とは少しそれるようなそれないようなですが、途中で主人公の奥さんが言う、「親と子供だって別の人間なんだから」「誰かが必要なのよ」というのが印象的でした。私も同じようなことを考えたことがあります。その誰かが親であることに越したことはありませんし、そのことについて考える機会が無いことのほうがいいのかもしれませんが、だからといってみんながみんなそうではないし、そうでなければいけないわけでもないということは多くの人に知っていてもらいたいことだなと思います。このことがでてくる主人公の家族の話と、所謂事件の話、そして警察組織をとりまく話と、64は多くの話が時に交差しながらも勢いを持って同時進行していきます。集中して話に没入しながら読みたい作品でした。

安室さん

2018/06/24 22:23
安室ちゃんの引退がどんどん近づいてきて、昔高校生くらいの頃、ライブに行くか行かないか迷いながら安室ちゃんはいつまで現役でいてくれるのかなと考えていた頃を思い出した。
ついに安室ちゃんが引退する世界線に来てしまった!と思うととても不思議な気持ちになる。
遊戯王の勉強しないとなので、久しぶりだけどここまで。